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最後のタバコ論争!―愛煙派VS嫌煙派 (別冊宝島)

最後のタバコ論争!―愛煙派VS嫌煙派 (別冊宝島)

最後のタバコ論争!―愛煙派VS嫌煙派 (別冊宝島)
定価: ¥ 900
販売価格: ¥ 900
人気ランキング: 177090位
おすすめ度:
発売日: 2006-06
発売元: 宝島社
発送可能時期: 通常1~2日以内に発送

吸っても吸わなくても
私は個人が喫煙するしないは、そんなに重要視してないです。しかし吸った後始末の悪さには、言いたい事が。職場の毎朝一人の掃除で、吸わない自分の机に灰やシケモクが散っていたのは我慢できたが、台所の布巾やタオルの洗い置きの棚の中に、使用中の灰皿を突っ込んでいた奴がいた。夏の日の昼休み、臭い移りした沢山のタオルを漂白・洗い直し、棚の消臭を汗だくになってした事は忘れない。あと歩きタバコの人が振り向きざまに、私の腕に火の付いたタバコを付けた。相手に悪気の無い事故だったが、火傷の後は十年程消えず、染みになった。喫煙の際には、吸い殻一つでも片付ける人がいる事を知って欲しいし、歩きタバコの火を、周りにいる子供の顔や盲導犬に押しつけないようにしてください。健康被害のデータよりも先に、喫煙者のたしなみの方が大事だと思います。

なかなか
喫煙者の私にとって、興味深い内容だったので思わず勢いで購入してしまいました。
愛煙家・嫌煙家両方の視点からきちんと「タバコ」、そしてそれを取り巻く今の社会の見識(増税、健康に及ぼす影響など)に関する意見が書かれていて、よかった。決してどちら側の意見に偏ることなく、一貫して両者の立場ハーフ・ハーフで内容がまとめられていた点に好感を持ちました。
僭越ながらいち購入者として言わせてもらえば、編集にあたって大変苦労されたのでないかと思わせられます。宝島社の別冊って、こういうものが多いのかな?

日常生活で、ダイエットとか、美容と健康にいつも気をつけているのは大切なことですよね?でも若い人の中にはダイエットのし過ぎでガリガリなんてこともあったりして、行き過ぎて日常生活に支障をきたしたりするようでは困りますよね。って、「三日坊主のお前がなに言っとる!」と怒られそうですが(「最後のタバコ論争!―愛煙派VS嫌煙派 (別冊宝島)」なら、三日坊主でなく続けられそうです。「最後のタバコ論争!―愛煙派VS嫌煙派 (別冊宝島)」に限りませんが、なしでは気持ち悪いっていうぐらい、習慣にすることが大事みたいです。少しがんばってみようかな?「最後のタバコ論争!―愛煙派VS嫌煙派 (別冊宝島)」。

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